シズージュのスキンケア コンセプト2018-06-07T12:58:05+00:00

シズージュのスキンケア コンセプト

Cosmetic Botanical Gastronomy 「グルメな肌」

+スキンケアは「お肌の食事」

「外側」からもたくさん吸収されている

お肌はいつも「外側」と言われるけれども、身体の大切な臓器の一部です。

次の図のように、お肌は表面から成分を吸収するだけではなく、毛穴からも「経皮吸収」されます。実はこちらの方が、内蔵を通らず、ダイレクトに血管に近くの内部へと成分が運び込まれるので、スキンケアの材料はとても大切です。

身体が喜ぶ良質な栄養を積極的に取り入れて、加齢やストレスに負けない、強さと美しさを高めるスキンケアをシズージュは目指します。

和のスーパーフードでエイジングケア*

毎日食事のように朝晩行うスキンケア。使う材料を「外側のケア」だから…と食べるものと区別するのではなく、

「食べるものと同じように、新鮮で、安心、栄養たっぷりのものを与えたい…。」

そんな想いで、 シズージュは、赤紫蘇やお米、オタネ人参など、和のスーパーフードの栄養を独自の製法でぎゅっと詰め込んだ、贅沢なコスメを開発しました。

毎日の食事には日本人であるなら、やはり長年慣れ親しんだ和食。四季に恵まれた日本に育つ植物の特別な力は、日本人本来の加齢やストレスに負けない、強くて柔らかなもち肌を育てます。

キャッチコピーに使われている「Gastronomy|ガストロノミー」は「美食術」という意味です。そして、ガストロノミーを実践する人を「グルメな人」といいます。シズージュでは、ガストロノミーをスキンケアにも応用し「グルメな肌」から真のエイジングケア*を提案します。

*年齢に応じたお手入れ

+シズージュ スキンケアシリーズは、まさに「和食」

日本の智慧を活かした新しいスキンケア

梅干しを長持ちさせる智慧
赤紫蘇の濃厚ポリフェノール

お米の写真

海外で大人気のビタミンE
やっぱりお米はすごかった

オタネ人参の写真

長年漢方の中心で活躍
オタネ人参のサポニン

シズージュのスキンケア ステップ

+シズージュの毛穴エイジングケア*

美容成分を取り入れる土台作りから

シズージュのスキンケアのポイントは「毛穴」。毛穴が汚れると、ニキビやくすみ、毛穴の拡大など肌トラブルの温床です。また、汚れがある状態では、美容成分もお肌に浸透しません。

表面の汚れは簡単に落とせますが、年齢を重ねた肌、ストレスフルな肌の毛穴の汚れを取り除くには、ピーリングのように、ただ落とせば良いものではありません。

1, 美容成分を与えながらしっかり落とす

シズージュのディープクレンジングオイルは、天然のビタミンCがたっぷり含まれる、ローズヒップオイルが、オイルの浸透圧のみで毛穴に詰まったメイク汚れを掻き出します。

そして、有機オイル100%の長期熟成させたクリアゴマージュサボンは、ポリフェノールをたっぷり含んだ赤紫蘇パウダーが、さらに細かい汚れをとりのぞきます。

2, 洗顔が理想の素肌へと導く

毎日ピーリング効果のある製品で、毛穴の奥の汚れや古い角質を落とすと、年齢肌は乾燥し、シミ、シワ、そして皮脂の過剰分泌から、大人ニキビも引き起こします。

シズージュの100%自然由来の植物のエキスで洗浄すれば、毎日使っても安心です。しっとり潤いながら、つるつるの洗い上がりに使えば使うほど、理想的な素肌へと導いてくれます。

3, 肌が自然に美容成分をぐんぐん引き込む

汚れのないクリアな肌に、人間の皮脂と構造が近い、リペアコンセントレートオイルをつけると、肌が自然にぐんぐんオイルを引き込みます。表面がベタつくのは、肌に浸透しないからで、浸透性の高いオイルは表面にオイルが残らず、肌の奥からもっちりとうるおいます。

肌がオイルを引き込む作用を利用して、オイルのあとにホワイトエッセンスローションをつけると、みずみずしさと透明感に美肌効果を発揮します。

4, バリア機能が環境ストレスから肌をまもる

乾燥、紫外線や大気汚染、日焼け止めやメイクアップ、ストレスフルな環境から肌をまもるために開発された、アクティベイティングセラムは、肌のバリア機能を助けるだけではなく、肌密度を保つ成分でハリを与え、化粧崩れを防ぎます。メイクの下地としてご使用いただけるほど滑らかに、肌に密着します。